FeTéE(フェテ)ヘアオイル3種の違いと選び方|香り・サイズ・使い方を美容師が解説
この記事の結論
- FeTéE(フェテ)は、デミ コスメティクスが韓国のヘアサロンと共同開発した、香りを楽しむためのヘアオイル。香りは3種類、サイズは28mLと100mLの2つです。
- 3種類の違いは、ほぼ「甘さ」と「香りの系統」。甘さ控えめのティーフローラルが01、いちばん甘いフローラルアンバーが02、甘さほのかなクリーンウッディが03です。
- 迷ったら「いちばん長くつけている場面」で選ぶのがおすすめ。職場なら01、お出かけの日なら02、甘い香りが苦手な方や男女兼用なら03。
- サイズは、自宅で毎日使うなら100mL、持ち歩きや初めての1本なら28mL。1mLあたりの価格は100mLのほうが半分以下です(メーカー希望小売価格で比較)。
- タオルドライ後のアウトバスにも、乾いた髪のスタイリングにも使える2WAY。髪が細くやわらかい方は、毛先だけに少量が基本です。
CONTENTS
香水をつけるほどではないけれど、ふとした瞬間に自分の髪からいい香りがすると、それだけで少し気分が上がる。最近は、そんな理由でヘアオイルを選ぶ方がとても増えています。
2026年9月にデミ コスメティクスから登場したFeTéE(フェテ)は、まさにその「香りで選ぶヘアオイル」です。当店でも10月から取り扱いを始めましたが、いちばん多いご質問は「3種類のどれを選べばいいの?」というもの。
この記事では、メーカーが公表している香調(香りの構成)と成分の情報をもとに、3種類の違い、サイズの選び方、髪質に合わせた使い方を、美容師の目線で整理しました。
この記事の情報について
香りの説明は、デミ コスメティクスが公表している香調(トップ・ミドル・ラスト)とプレスリリースの内容にもとづいています。香りの感じ方には個人差があるため、最終的には実際に香りを確かめて選んでください。
FeTéE(フェテ)とは?
FeTéE(フェテ)は、デミ コスメティクス(日華化学株式会社)が手がける、美容室専売のフレグランスヘアオイルです。2026年9月4日に全国の取扱いサロンで発売されました。
ブランド名は、フランス語で「祝う」を意味する「Fêter」に由来し、コンセプトは「この香りは、贈りもの。」。香りや気分を整えて、自分をいたわる時間を提案するブランドです。
大きな特徴は、韓国のヘアサロンとの共同開発であること。日本と韓国に共通する髪質やライフスタイルに着目し、両国の声を取り入れながら香り・デザイン・処方がつくられました。パッケージはソウルを拠点とするブランディングエージェンシー「HAUS ARDORYOUTH」が手がけ、香水のような佇まいに仕上がっています。
「HAIR OIL TO GO」という考え方
FeTéEが提案しているのが、ヘアオイルを持ち歩いて、外出先で髪と香りを整え直す習慣です。デミの発表会では、韓国の美容師から「韓国ではカラーとパーマが人気なのでオイルは必須」「お客様は香りに敏感で、いい香りのものが選ばれやすい」という声が紹介されました。若い世代がヘアケアを選ぶ動機は「香り」がいちばんだ、とメーカーも説明しています。
「Feiitee(フェイーティー)」という名前の似たヘアオイルブランドがありますが、デミのFeTéE(フェテ)とは別のブランドです。検索するときは「デミ フェテ」や「FeTéE」で探すと確実です。
| ブランド | FeTéE(フェテ) |
|---|---|
| メーカー | デミ コスメティクス(日華化学株式会社) |
| 分類 | 美容室専売品/洗い流さないトリートメント(ヘアオイル)・スタイリング |
| 香り | 01 ソフトムスクティー/02 キャラメルデイドリーム/03 カシミヤフィグ |
| 容量・メーカー希望小売価格 | 28mL 3,300円/100mL 5,500円(税込) |
| サロン発売日 | 2026年9月4日 |
3つの香りの違い|比較表
3種類の違いは、大きく「甘さ」と「香りの系統」です。処方(配合されているオイル)は3種類とも共通なので、仕上がりの質感ではなく、香りの好みだけで選んで大丈夫です。
| 01 ソフトムスクティー | 02 キャラメルデイドリーム | 03 カシミヤフィグ | |
|---|---|---|---|
| 香りの系統 | ティーフローラル | フローラルアンバー | クリーンウッディ |
| 甘さ | 控えめ | しっかり甘い | ほのか |
| TOP | オレンジ/グリーン/ウーロンティー | レモン/オレンジ/カシス | サイプレス/フィグ/グリーンティー |
| MIDDLE | ピオニー/透明感のあるフローラル | ピオニー/ローズ/ジャスミン/ハニー | フローラル/シダーウッド |
| LAST | ウッディ/バニラ/ムスク | アンバー/トンカ/バニラ/キャラメル | ムスク/カシミヤウッド/スエード |
| 合わせやすい場面 | 職場・オフィス・毎日 | デート・お出かけ・華やかに見せたい日 | 香りを主張させたくない日・男女兼用 |
※香調はメーカー公表情報によります。「合わせやすい場面」は香調の構成をもとにした当店の目安です。
01 SOFT MUSK TEA|ソフトムスクティー
ウーロンティーのすっきりとした清涼感を、透明感のある花々で包んだティーフローラル。3種類のなかでいちばん甘さが控えめで、清潔感のある方向の香りです。お茶の香りは食べ物の甘さとも香水らしい華やかさとも違う中間の香りなので、周りの人と近い距離で過ごす職場や、毎日の定番に選びやすい1本です。
02 CARAMEL DAYDREAM|キャラメルデイドリーム
とろけるようなキャラメルに、明るいシトラスと華やかなフローラルを重ねたフローラルアンバー。3種類のなかでいちばん甘く、華やかに香るタイプです。ラストにアンバー・トンカ・バニラ・キャラメルと甘い香りが並ぶので、甘い香りが好きな方には満足度が高い一方、甘い香りが得意でない方には少し強く感じるかもしれません。
03 CASHMERE FIG|カシミヤフィグ
透け感のあるウッディに、フィグ(いちじく)のやわらかな甘さをまとわせたクリーンウッディ。甘さはほのかで、ムスクやスエードの落ち着いた余韻が残る構成です。甘い香りが苦手な方、パートナーと共有したい方、男性にも選びやすい香りです。
3種類に共通する「ネオグルマン」という発想
メーカーは、3つの香りがいずれも「ネオグルマン」の着想でつくられていると説明しています。グルマンは、お菓子やデザートを思わせる甘い香りのこと。それを軽やかで現代的に表現したのがネオグルマンです。だからこそ、いちばん甘い02でも、お茶やウッディを効かせた01・03でも、どこかにやわらかな甘さが共通して感じられる構成になっています。
香りの変化を、香調から読み解く
香りは一般的に、軽い香りから順に揮発していきます。つけた直後に感じるのがトップ、少し時間がたって中心になるのがミドル、最後まで残りやすいのがラストです。FeTéEの香調をこの考え方で読むと、時間とともに次のように移っていく構成だとわかります。
| つけはじめ(TOP) | なじんでくると(MIDDLE) | 残りやすい香り(LAST) | |
|---|---|---|---|
| 01 | お茶と柑橘のすっきり感 | 透明感のある花の香り | ムスクとバニラのやわらかさ |
| 02 | レモンとカシスの明るさ | ローズやジャスミンとハニーの華やかさ | キャラメルとバニラの甘さ |
| 03 | フィグとグリーンの青っぽさ | シダーウッドの落ち着き | ムスクとスエードのなめらかさ |
※メーカー公表の香調をもとにした一般的な読み解きです。実際の香りの変わり方や持続時間は、使う量・髪質・環境によって異なります。
この表から言えるのは、香りを確かめるときは、つけた直後だけで決めないほうがいいということ。とくに02は、つけはじめのシトラスの明るさと、時間がたってからのキャラメルの甘さの印象が大きく違う構成です。
なお、髪に直接つけるオイルは、夕方になると香りが変わってしまうことが課題だったそうで、FeTéEではそれを防ぐ工夫をしたとメーカーが発表会で説明しています。
迷ったときの選び方
迷ったら、「いちばん長くつけている場面」で選んでください。香りの好みは人それぞれですが、合わない場面で使うと、せっかくの香りが気になってしまうことがあります。
毎日の職場・人と近い距離で過ごすことが多い → 01 ソフトムスクティー
甘さ控えめで清潔感のある香り。香りが強すぎると気になる場面でも使いやすい方向です。
デートやお出かけの日に華やかさがほしい → 02 キャラメルデイドリーム
いちばん甘く華やか。甘い香りが好きな方の「とっておき」に。秋冬の空気にもなじみやすい香りです。
甘い香りが苦手・香水と重ねたい・男女兼用 → 03 カシミヤフィグ
甘さはほのかで、ウッディとムスクの落ち着いた余韻。ほかの香りとぶつかりにくい方向なので、香水を使っている方にも合わせやすい香りです。
2つで迷ったら → 28mLで2本そろえる
28mLは100mLより手に取りやすい価格なので、気になる2つを28mLで試し、気に入ったほうを100mLで買い足すという選び方もおすすめです。平日は01、休日は02のように、香水のように日によって使い分けるのもFeTéEらしい楽しみ方です。
28mLと100mL、どちらを選ぶ?
自宅で毎日使うなら100mL、持ち歩き用や初めての1本なら28mLが基本です。
| 28mL | 100mL | |
|---|---|---|
| メーカー希望小売価格(税込) | 3,300円 | 5,500円 |
| 1mLあたり | 約118円 | 55円 |
| 向いている使い方 | ポーチに入れて持ち歩く/香りを試す/プチギフト | お風呂上がりのアウトバスに毎日/家族で使う |
※1mLあたりの価格はメーカー希望小売価格から算出しています。当店の販売価格は各商品ページでご確認ください。
容量は約3.6倍なのに、価格は約1.7倍。毎日使うなら、100mLのほうが1mLあたり半分以下になります。いちばん無駄がないのは、自宅に100mL、ポーチに同じ香りの28mLという組み合わせ。朝のスタイリングから日中のつけ直しまで、一日を通して同じ香りでつなげられます。
使い方と量の目安
FeTéEは、お風呂上がりのアウトバスにも、乾いた髪のスタイリングにも使える2WAYのオイルです。ヘアオイルには、お風呂上がりにパサつきを抑える「ケアオイル」と、出かける前に質感やツヤをつくる「スタイリングオイル」がありますが、FeTéEは両方の役割を1本で担える設計です。
- お風呂上がり(アウトバス):タオルドライ後、ダメージが気になる部分や毛先を中心になじませてからドライヤー。配合の「ヒートケアオイル」(γ−ドコサラクトン)は、ドライヤーやアイロンの熱で髪表面になじむように設計されています。
- 朝のスタイリング:2〜3プッシュを手のひらでよく伸ばしてから、乾いた髪に。束感やツヤを出したい部分には、少量ずつ付け足します。
- 仕上げ:手に残ったオイルを、前髪や髪の表面に軽くなじませて整えます。
- 外出先でのつけ直し:1プッシュを手のひらでしっかり伸ばし、毛先と表面のパサつきが気になるところへ。少ない量から足すのがきれいに仕上げるコツです。
| 髪の長さ | 量の目安 |
|---|---|
| ショート | 1〜2プッシュ |
| ミディアム | 2〜3プッシュ |
| ロング | 3〜4プッシュ |
※普通の太さ・毛量の場合の目安です。量が多いと乾きにくくなるので、少なめから試してください。
5種のオイルで「軽いのにまとまる」質感に
FeTéEは香りだけのオイルではありません。目指したのは、重さでまとめるのではなく、軽くまとまり、やわらかいのにツヤが続く仕上がり。そのために、役割の違う5種類のオイルを組み合わせています。
| オイル | 主な成分 | 役割 |
|---|---|---|
| テクスチャーオイル | アプリコット核油ポリグリセリル−6エステルズ | なめらかな指通りとやわらかな質感 |
| プロテインオイル | ケラチン(羊毛)・シルク・コラーゲン由来の毛髪補修成分 | 毛先までしなやかにまとまりやすく |
| モイスチャーリテイニングオイル | トマト種子油 | うるおいを保ち、乾燥によるパサつきを抑える |
| プロテクトオイル | テリハボク種子油 | 紫外線や乾燥など日中の外的要因から守る |
| ヒートケアオイル | γ−ドコサラクトン(毛髪補修成分) | ドライヤーやアイロンの熱で髪表面になじむ |
※成分と役割はメーカー公表情報によります。
向いている髪・向いていない髪
FeTéEは、太く・硬く・まっすぐな髪が多いアジア人の髪質の悩みをふまえて、やわらかくしなやかな指通りを目指して開発されています。そのうえで、美容師の目線から向き不向きを整理すると次のとおりです。
◎ 向いている方
- 髪が太め・硬めで、やわらかい手触りにしたい方
- カラーやパーマで毛先がパサつきやすい方
- ベタつかない、軽めの仕上がりが好きな方
- ドライヤーやヘアアイロンを毎日使う方
- ヘアオイルにも香りを楽しみたい方
△ 注意したほうがいい方
- 髪が細くやわらかい方・ボリュームを出したい方 → オイルの重みで根元がぺたんとしやすいので、毛先だけに少量が基本です。根元のボリュームを優先したい方は、重さの出にくいミストタイプも選択肢になります。
- 無香料のものを使いたい方 → FeTéEは香りを楽しむことを前提につくられたオイルです。無香料のタイプはありません。
- ハードなキープ力を求める方 → スタイリング剤としては軽めの質感です。
オイル・ミルク・ミストの違いや、髪質別の組み合わせ方は、洗い流さないトリートメントの選び方で詳しく解説しています。
ギフトにするなら
「この香りは、贈りもの。」というコンセプトのとおり、香水のようなパッケージのFeTéEは、ギフトにも選びやすいヘアオイルです。相手の香りの好みがわからないときは、甘さ控えめの01か、男女兼用の03が無難です。
| 贈る相手 | おすすめ |
|---|---|
| 職場の同僚・友人へのちょっとしたお礼 | 01 ソフトムスクティー 28mL |
| 甘い香りが好きなパートナー・友人 | 02 キャラメルデイドリーム 100mL |
| 男性・好みがわからない相手 | 03 カシミヤフィグ |
| 香りの好きな方へ、選ぶ楽しさごと | 28mLを2〜3本の組み合わせ |
FeTéE(フェテ)3つの香り
FeTéE ヘアオイル
01 ソフトムスクティー

ウーロンティーの清涼感を、透明感のある花々で包んだティーフローラル。ラストはウッディ・バニラ・ムスクのやわらかな余韻へ。清潔感のある香りを毎日まといたい方に。
100mLを見るFeTéE ヘアオイル
02 キャラメルデイドリーム

とろけるようなキャラメルに、明るいシトラスと華やかなフローラルを重ねたフローラルアンバー。ラストはアンバー・トンカ・バニラ・キャラメルの甘さへ。お出かけの日の「とっておき」に。
100mLを見るFeTéE ヘアオイル
03 カシミヤフィグ

透け感のあるウッディに、フィグのやわらかな甘さをまとわせたクリーンウッディ。ラストはムスク・カシミヤウッド・スエードの落ち着いた余韻へ。甘い香りが苦手な方や、男女兼用で使いたい方に。
100mLを見るFeTéE(フェテ)についてよくある質問
Q. フェテの3つの香りは、何が違いますか?
A. 主な違いは甘さと香りの系統です。01ソフトムスクティーは甘さ控えめのティーフローラル、02キャラメルデイドリームはいちばん甘いフローラルアンバー、03カシミヤフィグは甘さほのかなクリーンウッディです。配合されているオイルは3種類とも共通なので、香りの好みで選んで大丈夫です。
Q. 迷ったら、どの香りを選べばいいですか?
A. いちばん長くつけている場面で選ぶのがおすすめです。職場なら01ソフトムスクティー、お出かけの日なら02キャラメルデイドリーム、甘い香りが苦手な方や男女兼用なら03カシミヤフィグが合わせやすいです。
Q. 28mLと100mLは、どちらを買えばいいですか?
A. 自宅で毎日使うなら100mL、持ち歩き用や初めて香りを試すなら28mLがおすすめです。メーカー希望小売価格で比べると、1mLあたり28mLは約118円、100mLは55円で、毎日使うなら100mLのほうが割安です。自宅に100mL、ポーチに同じ香りの28mLという組み合わせも便利です。
Q. 濡れた髪と乾いた髪、どちらに使いますか?
A. どちらにも使えます。お風呂上がりはタオルドライ後に毛先中心になじませてからドライヤーで乾かし、朝や外出先では乾いた髪のスタイリングやつけ直しに使います。量の目安はショート1〜2プッシュ、ミディアム2〜3プッシュ、ロング3〜4プッシュです。
Q. 髪が細い・やわらかい人でも使えますか?
A. 使えますが、オイルの重みで根元がぺたんとしやすいので、毛先だけに少量からなじませてください。根元のボリュームを優先したい方は、重さの出にくいミストタイプも選択肢になります。
Q. 時間がたつと香りは変わりますか?
A. 香りは一般的に、トップ→ミドル→ラストの順に移り変わります。FeTéEも、つけはじめは柑橘やお茶・グリーンの軽い香り、時間がたつとムスクやバニラ、ウッディなどラストの香りが中心になる構成です。メーカーは、髪につけたオイルの香りが夕方に変わってしまう課題を防ぐ工夫をしたと説明しています。感じ方は量や髪質、環境によって異なります。
Q. FeTéE(フェテ)とFeiitee(フェイーティー)は同じブランドですか?
A. 別のブランドです。FeTéE(フェテ)はデミ コスメティクスが2026年9月に発売した美容室専売のフレグランスヘアオイルです。検索するときは「デミ フェテ」や「FeTéE」で探すと確実です。
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little ONLINE STORE 店長
美容師として現場に立った経験をもとに、サロン専売品の中から本当に使いやすいアイテムを選んでご紹介しています。
ヘアオイルは、毎日いちばん長く髪に残るアイテムです。だからこそ、仕上がりだけでなく「香り」で選ぶ価値があります。
ふと髪が揺れたときに、好きな香りがする。そんな毎日の小さな喜び(little)のきっかけになれば嬉しいです。
【参考】
FeTéE フェテ:ブランド情報|デミ コスメティクス
新ヘアオイルブランド「FeTéE(フェテ)」から3つのフレグランスヘアオイルが誕生|PR TIMES(2026年)
デミコスメから日韓共同開発のヘアオイル「フェテ」|ビュートピア
FASHIONSNAP(2026年9月4日)
※香調・成分・価格はメーカー公表情報(2026年10月時点)によります。香りの感じ方や使用感には個人差があります。
※頭皮に傷・はれもの・湿疹などの異常があるときは使用しないでください。